2022年度「幼稚園免許状」及び「保育士資格」取得のための特例講座

2022年度「幼稚園免許状」及び「保育士資格」取得のための特例講座

【2022年度中止】「幼稚園免許状」及び「保育士資格」取得のための特例講座

2022年度「幼稚園免許状」及び「保育士資格」取得のための特例講座は、受講希望者が各科目10名を満たさなかったため、開講しないこととなりました。

何卒ご理解、ご了承の程、よろしくお願い申し上げます。

なお、お申込みいただいた皆様には、今回お送りいただいた出願書類を返送させていただきます。 また、次年度以降の開講につきましては、決定次第本学ホームページにてお知らせいたします。

↓以下参考までに、今年度の募集要項等を掲載いたします。

認定こども園法の改正により、「幼保連携型認定こども園」が創設され、その職員である「保育教諭」は、「幼稚園教諭免許状」と「保育士資格」の両方の免許・資格を有していることが原則となりました。「幼保連携型認定こども園」への円滑な移行を進めるため、改正認定こども園法施行後10年間(2025年3月まで)は、「幼稚園教諭免許状」と「保育士資格」のいずれかを有していれば「保育教諭」になることができる特例制度(経過措置)が設けられています。特例制度(経過措置)期間中に、所定の特例科目の単位を修得し、各自で申請することで、「幼稚園教諭免許状」または「保育士資格」を取得することができます。

松山東雲女子大学では、松山東雲短期大学、聖カタリナ大学短期大学部、今治明徳短期大学と共催でこの特例講座を開講いたします。本学の科目等履修生として必要な科目を履修してください。なお、制度の詳細については、文部科学省及び厚生労働省のサイトで必ず確認をお願いします。

※特例期間は、2024年度末までです。次年度以降の本学での開講については、決定次第本学ホームページにてお知らせいたします。

 

募集要項及び申込フォーム 

  ※新型コロナウイルス感染症の状況により、申込できるのは愛媛県内に住所がある方になります。

  ※募集開始後においても、今後の新型コロナウイルス感染拡大の状況により、やむを得ず中止となる場合がございますので、あらかじめご了承のほどよろしくお願いいたします。

申込期間・申込方法

 期間内に出願書類を提出してください。

 2022年5月6日(金)~5月27日(金)必着

本学所定の様式

 ※新型コロナウイルス感染症の状況により、申込できるのは愛媛県内に住所がある方になります。

シラバス

本学卒業生へ

【既修得単位対応表】特例制度に基づく幼稚園教諭免許状の取得(松山東雲女子大学)
【既修得単位対応表】特例制度に基づく幼稚園教諭免許状の取得(松山東雲短期大学)
【既修得単位対応表】特例制度に基づく保育士資格の取得(松山東雲女子大学)
【既修得単位対応表】特例制度に基づく保育士資格の取得(松山東雲短期大学)