保護者の方へ

松山東雲学園は1886(明治19)年、初代校長二宮邦次郎の女子教育に対する熱い祈りによって四国最初の女学校として設立。以来、信仰・希望・愛を目標とするキリスト教精神に基づく女子教育にたゆみない努力を重ねてきました。1964(昭和39)年、県下において最初の女子短期大学を設立。1992(平成4)年、女子大学を設置。本学は、豊かな知性と人間性を磨き、一人ひとりを伸ばし自立へと導き、やがて人と社会と共に活躍できる、良質な大学教育の実現を図って参ります。

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